おまたせしました!
広島県産松茸が入荷しました。

中国新聞に掲載されました。

——–(以下記事の転用)——–
世羅町小世良の集荷販売施設「まつたけ村」で、県産マツタケの販売がはじまった。
8月に長雨となり今月は気温が低いなど、生育の好条件がそろう。店内には秋の香りが漂う。
初入荷は、20日に神石高原町で取れた約10~15センチの4本。計4万3千円で店頭に置くと、約5分で売れた。
販売は10月末ごろまで続く予定。全国的にマツタケの生育が早く、同施設は例年より約2週間早い今月6日にオープンした。
岩手産や長野産などを、重さによって5千円から8万円で販売していた。
金光浩二社長(69)は「県産の販売を待っている方は多い。今年は豊作と聞く。秋の味覚を届けたい」と話す。
まつたけ村 0847(22)3560

 

 

中国新聞デジタル版にも掲載していただきました。

中国新聞デジタル版

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